阪急京都線高架下のSHARE DEPARTMENTが募集開始 オープンに先立ち、1月9、10日に見学会を開催します

阪急京都線高架下に2021年2月1日オープン予定の郊外型ワークプレイスSHARE DEPARTMENT(シェアデパートメント)が、本日より利用者の募集を開始します。オープンに先立ち、施設利用の検討者を対象とした見学会を2021年1月9、10日に開催します。


初期費用を抑えて小さなお店や事務所を開設できる
創業者や小商いをはじめる人が利用できるシェア施設です。Wi-Fiやエアコンなどの共用設備が整っており、店舗や事務所を開業する際にかかる初期費用を、大きく抑えることが可能です。

郊外に位置するシェアオフィスとして、職住近接の暮らしをサポート
テレワーク需要が高まる中、住まいの近くに仕事場を構えることができ、子育て世帯などを中心にした近隣住民の利用を見込んでいます。自然と利便性の調和がとれた環境下で、職住近接の暮らしをサポートします。

目的に応じて、3つの区画から選んで使える
3つの区画からなり、働き方や用途に合わせて選択できます。道路に面した個室で物販店舗やサロン、事務所などに利用できる「ルーム」、仕切られた区画をオフィスや書斎として利用できる「ブース」、フリーアドレスの大きなデスクで事務作業などに利用できる「デスク」があります。

[区画情報]
R:ルーム/B:ブース/D:デスク

ルーム 専用利用、約6㎡、税抜44,000円
ブース 専用利用、約3㎡、税抜24,000円
デスク 共用利用、税抜8,000円

見学会情報
以下の日時で見学会を開催します。当日現地に直接お越しください。(事前申込不要)
日時   1月9日(土)12:00〜/14:00〜/16:00〜/19:00〜
     1月10日(日)10:00〜/12:00〜/14:00〜
場所   SHARE DEPARTMENT 共用棟入口付近

施設情報
名称   SHARE DEPARTMENT
住所   京都府京都市西京区川島莚田町9-3 TauT 阪急洛西口
オープン 2021年2月1日
アクセス 阪急京都線 洛西口駅から徒歩11分
     阪急京都線・嵐山線 桂駅から徒歩10分
     JR京都線 桂川駅から徒歩19分

>募集要項
share-department.com よりダウンロードください

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SHARE DEPARTMENT PROJECTページはこちら
プレスリリース(2020.10.27)
「郊外型ワークプレイスの全国展開を開始 阪急京都線の高架下にSHARE DEPARTMENTオープン」

散歩の達人に掲載されました「大特集 三鷹・武蔵境・小金井」[KO-TO・MA-TO・8K]

大人のための首都圏散策マガジン『散歩の達人』2021年1月号(交通新聞社)にて、KO-TO・MA-TO・8Kが紹介されました。
都会の便利さと、自然と住宅地が心地いい距離感を持つ“広いけど狭い”「三鷹・武蔵境・小金井」特集で、武蔵境エリアの知られざる様々な立ち寄りどころの一例として、8Kが掲載されています。

また、JR武蔵境駅〜JR武蔵小金井駅の高架下に、商店街のように連なるユニークなスポットとして、KO-TOとMA-TOのコーヒー専門店Coffee with 4 Elementsさんへの取材も収録されています。ぜひご覧ください。

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>KO-TOホームページ
>MA-TOホームページ
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BALL. に掲載されました「新しい場所 アイデアをカタチに、一歩を応援する場所」[KO-TO・HIBARIDO・TXT]

多摩エリアで魅力的に働く人たちを紹介する情報誌『BALL.(ボール)』VOL.2(けやき出版)にて、KO-TO・HIBARIDO・TXTが紹介されました。
「新しい働きかた 100人のトウキョウ」特集で、リモートワークがスタンダードとなった現在、自宅以外で、作業するだけでなく心地よく働ける“新しい場所”の一例として掲載されています。

また、KO-TOシェアスペースを利用中の、トレーラーハウスの企画設計をされている塚本さん、整理収納アドバイザーの水谷さん、HIBARIDOシェアキッチンでお惣菜のデリバリーをされている竹内さん、TXTを利用中の、リサーチャー・AI開発人材育成講師の森田さんへのインタビューも収録されています。ぜひご覧ください。

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めざましテレビで紹介されました「2020年デザイン賞スポット 郊外型シェアオフィス」[ネスティングパーク黒川]

フジテレビの「めざましテレビ」で、ネスティングパーク黒川が2020年グッドデザイン賞を受賞したスポットとして紹介されました。

生活やはたらき方が変化する中で注目されている、郊外型シェアオフィスの一例として取り上げられ、自然豊かで広々としたネスティングパーク黒川の魅力について放送されました。また、現在CABINのROOMでオリーブオイル専門店を開かれているトラピターラさんもインタビューを受けました。

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>ネスティングパーク黒川 ホームページ

日本経済新聞に掲載されました「脱店内飲食で収益確保」[MA-TO]


2020年11月18日朝刊の日本経済新聞にて「MA-TO」が掲載されました。
MA-TOでピザ店「シェアピッツァ」を開業された有隅さんが、持ち帰り業態での営業によりコロナ禍でも収益確保に成功している一例として取り上げられました。

ー以下、抜粋ー
有隅氏が入居する施設は5店分(1店あたり7〜9平方メートル)あり、2019年に開業した。[中略]緊急事態宣言下の5月以降問い合わせが相次ぎ満室に。サンドイッチ店や総菜店などが入居している。「明らかな需要の変化を感じた」(運営者のタウンキッチン=東京都小金井市)という。

日本経済新聞に掲載されました「シェアオフィス 郊外で新増設」[HIBARIDO]


2020年11月10日朝刊の日本経済新聞 にて「HIBARIDO」が紹介されました。
コロナ禍において、自宅以外の仕事場を必要とする企業の需要を見込んだ、郊外型シェアオフィス増設の一例として紹介されています。

ー以下、抜粋ー
創業支援を手掛けるタウンキッチン(東京都小金井市)は11月、同西東京市のひばりが丘団地にある創業支援施設「HIBARIDO」1階の物販用スペースをシェアオフィス用の共用席に改装した。まず4席を設置し、需要に応じて8席まで増やす。
すでに2階には共用席6席、個室席9席があるが「コロナ感染拡大後、定員以上の申し込みがあった」(北池智一郎社長)ことに対応した。

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